2017-06

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「舞い降りた天皇(すめろぎ)」

ある日 役職 時計所執事 官位 饂飩参議の豚骨龍之介殿が

「西洋の斗景なる物についての書物」を手に入れた故貸してやろうと我が館を訪れた


要は友人が「時計の本」を貸してくると言う事である。m(⌒_⌒)m

私は彼の事を敬愛を込めて腹緩公方と呼んでいる。(((⌒〇⌒)))

この友人は歴史好きでもある。

本を入れた紙袋の中に時計の本と文庫本が・・・。
「???」と思いながらふと見てみるとこの本が入っていた。

「ああ、この前飲みに行った時に言うてたなぁ・・・」

私は普段小説なんて殆ど読まない。gikoinu.gif



で、読んでみた



【感想】

「うぉー!!面白い!!(~◇~)」と「イライラする・・・(`へ´)§」の繰り返し。

ややこしい。
歴史の部分=ノンフィクション?
ミステリー?の部分=半ノンフィクション?

本の裏表紙には「歴史ノンフィクション」とあるのでノンフィクションのつもりで読んでると
暴漢に襲われたの??この著者
あれっ?人死んでるけど・・・・えっ?何?フィクション??ノンフィクション??どっち?!!

ちょっと調べてみると・・・・・
なんとなく感じてた違和感が「ああ、こう言う事ね」と自分なりに解決した。

「フィクション」として読むと三文ミステリー?以外の「歴史」に関する部分は非常に面白い。

歴史好き(特に古代史好き)が「話のネタ」にするにはとてもいい本だと思う。







では、ほい。


  舞い降りた天皇




書き直したら薄っぺらになっちゃった・・・┌(;-_-;)┐



腹緩公方様面白い本を貸してくれてありがとさん。由\(^ ▽ ^)



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「ワルキューレ」


ロードショーの「宇宙戦争」でふと思い出した。
思い出した時に書いておこう(゜ 。 ゜)/

「宇宙戦争」は前に1度観てはいるが・・・・・

「びっくりする位全く憶えてない(x◇x)」

まぁ新鮮でよかったが(^ 。^)ゞ
「宇宙戦争」で一番喰い付いた所は
《トム・クルーズが子供2人を連れて母親の家に行った時に「何で調味料ばっかりなんだ!!」
 とガサゴソ食料を漁っていた「黄色い箱」》


『あれ?ペンズオイルじゃね?('ゝ')?粘度はいくつだ(・0・)?ほほー10W-30か・・欲しい・・』である。


私はトム・クルーズは正直好きではない。

「トップガン」以外思い出せない・・・└(´o`)┘

ちなみに今回の「ワルキューレ」レンタル5本千円の時に最後の1本がどうしても思い付かず
これが目に止まったが・・・・/(;-_-;)\・・・15分程悩んでやっと決めた映画であった。



珍しく映画を観る前にちょっと下調べしてしまう。うかつであった・・・。【-_-】

この映画は実際にあったヒトラー暗殺計画「ワルキューレ作戦」の映画である。

トム・クルーズが新興宗教(ドイツではカルト認識の様である)の信者である関係でドイツでは大佐の息子も含めて政府機関の反発、撮影拒否と言った事などがあったらしい。



これによりかなりテンションが下がる・・・・σ(/o\)
観る時のテンションは腹を擦りながらの超低空飛行からスタート。(T T)




【感想】

アメリカ映画なので仕方ないっちゃー仕方ないが全編ドイツ(しかも英雄)のお話なのに
「ハイルヒットラー」以外英語なのがリアリティーを削いでくれる。
(厳密にはちょこちょこドイツ語あるかも知れないが・・)

ある意味どんでん返しが待っている。(「斜め見」をしていた私の場合はそうだった《(*□*)》)

なかなかしっかりした(勝手に偉そうな事言っちゃいます(^_^)m(_ _)m)内容で
段々見入ってしまう。


懐疑的な眼差しで観はじめ(¬_¬)
      ↓
引き込まれる(特にワーグナーがお気に入り)
      ↓
暗殺に失敗したシュタウフェンベルク大佐が捕まり銃殺される寸前に

「Long Live Sacred Germany!」
(ドイツよ永遠なれ!)

と叫ぶ。

かなり感極まる。(ToT)

ふゎっふゎっ飛んでた飛行機が昇龍拳の如きに一気に成層圏まで飛んでく感じ。

私なりに感じたこの映画の醍醐味。
私は暗殺とは「退路の事は考えない(自分諸共)」が最も成功する確率が高く確実なのでは?
と思ったが、
徹頭徹尾「暗殺を成功させて自分も生還する」と言う思想で貫かれている部分だと思う。

久々に「ナメてかかってうっちゃりくらう」であった。
acha-.gif




補足
「ワルキューレ」は英語では「バルキリー」である。
「ワルキューレ」はワーグナーの曲である。
「ワルキューレ」は戦いの神様で天馬に乗って戦場を駆け、戦死した勇士達の中から選んだ者を天上のヴァルハラへと連れて行くのが仕事らしい。(選考があるのが厳しいな・・・;;(^Д^);;)
「ワルキューレ」は銀河帝国軍の戦闘機である。
クラウス・フォン・シュタウフェンベルク大佐は伯爵である。







では、ほい。


     ワルキューレ




★★★☆☆(実質2.7位)




「レスラー」

ある時教祖様と話をしていると映画の話になった。
私の勝手な思い込みなのだが教祖様の映画の評価基準はかなり厳しい。
「これ最高」とか「これオススメ」など聞いた記憶が殆ど無い。
いつもは「忘れちった」か「憶えてねぇ」つっておしまいなのだが・・・


イン   「連休何してたの?」

教祖様 「ずーっとDVD見てた。(=^_^=)ツタヤ位しか行ってねぇ。(^_^)」

イン   「ふふっ(^ ^) 一体何本観たんだよ!(^o^) 何か面白いのあった?」

教祖様 「憶えてねぇ('ゝ')? 初日の1本目何だった?って聞かれてももう思い出せねぇよ
      w(^o^)w」


イン  「w(^o^)w w(^o^)w」

教祖様 「あっそうだ、お前にオススメがあるよ。」

イン   「オススメなんて珍しいな、おい。(@ 。@)」

教祖様 「あぁん、【お前】が好きそうなヤツが。まぁ観てみれば?」 sazae_10.gif



ネタバレになるからと幾つかのキーワードのみ教えてくれた。もとい、賜った。

ミッキー・ロークが出ているらしい。
ハッピーエンドなどではなく、ダメなヤツがさらにダメになる感じらしい。
「重いお話」らしい。





 【観た感想】 

絶妙な感じでリアルである。

漠然と今まではアメリカのプロレスは「余りにもド派手でわざとらしくて白々しい出来レース」
あれの何処に熱くなれるの??と小馬鹿にしていたが、見方が180度変わってしまった。
「マット上で展開されるフィクションが現実であるという前提を維持するものである」
と言うのが理解できた。

アメリカの一般的なプロレスラーの裏側、現実が変な誇張など無くさりげなく淡々と描かれている。

もちろん派手な山場なんてありません。
結構「スー」っと話が進むので「あれ?もう終わり」と言う感じ。

この映画のサブタイトルや感想や紹介に「不器用」と言う言葉が使われているが、
私は全然そんな風には感じなかった。

人間としては「いいヤツ」なのに、疎遠の娘と寄りを戻そうと頑張ったけどつまらない事でぶち壊してしまい御破算になってしまったり、成就しそうな恋がいきなりぶち壊れたり・・・・
しかも巻き返し無し!
と言う映画やドラマではあるまじきであろう「普通によくある現実の時間」が無情に流れる。

真の「悲哀」とはこう言う事なんだろうな。

最後は多分死んでる・・・・泣いちゃった。kanasui.gif


主演がニコラス・ケイジでなく、ミッキー・ロークでホントに良かった。








では、ほい。

レスラー01


レスラー02





ヤツ(教祖様)め!俺のツボを心得ていやがる。 01iis.gif


教えてくれてありがとね。shibu.gif



「えっ?教祖様って誰?って?」ふふふ。(^ц^)後ほど・・・・・ね。


★★★★☆



FC2 システム障害があったらしくカウンターの数字が600位無かった事になっちった・・・・
「あっ、復旧致しました」(゜△゜)/
「あっ、やっぱ一部無理っす。諦めてちょ」(T_T)/^^^^^

おいおい・・・・。(・ 0 ・)


「どんと来い、骨董大卸市の巻」

夜に昼にと過ごしてろ

何が起きてもおどろかないように

当たり前みたいな顔してろ
でないと今を乗り切れないぞ

トゥモロー またトゥモロー   明日への選択

今や何もかも ゼッするぜ
まさにこれ小説より奇ナリ  ナリ?だと・・・    コロス・ナリ~・・・・





「どうだ~い、Déjà vu だろぅ~」(くまだまさし)


※諸事情により使い回しナリ。


ただオッサンが骨董市で勝手に一人でわくわくしてしまったお話です。
かなり長いです。つまんないかもです。m(_ _)m



骨董大卸市と言うのに行ってみた。

我輩は骨董市は大人になって行った記憶が無い。
只単に忘れているだけかも知れないが気分的には初めての気分で行った。

CMで大々的にやっていてニュースの中継がチラッと映った時に閑散としていたので
行ってみる気になったナリ。

会場に着くと予想に反して駐車場は一杯であった。

まず入口が解りずれぇ・・・。一度裏の搬入口まで行って引き返す。
なんか入った時の空気感は独特であった。

基本は「家具、陶器、掛け軸、刀」らしい。
「なんだかな~・・・・・」が最初の印象である。
だが、後々このドンヨリ感が充実感で満たされる事となるのであった・・・。 shibu.gif


初めの店でまず目に付いたのが「鎧」 。
丁度お客のオッサンが触っていた。
我輩も触って見てみる。(触るななどの貼紙は無かった)
それなりの古さはかもし出している。説明の様な物は無い。『56万円』と値札のみ。

ふと気付く。
「ぱっと見は平安、鎌倉の大鎧?っぽいけど・・・何かおかしいぞ・・・・」

この瞬間辺りから心が踊りはじめた。 kumar_01.gif


あれ・・・・?
肩の部分はカラフルな平らな長方形(鎧用語で袖と言うのかな?)だけど兜は観音開きでは無い。
胴もカラフルなヒモヒモ模様では無く鉄板の蛇腹だし・・・。
前立(お面の目と口の部分が大きくあいたや~つ)もある。
鎖骨の辺りに板みてーのがあった筈だが・・・無いぞ・・。
襟回(えりまわし・・・首を取られるのを防ぐために首に掛ける前掛け。でいいのかな?)もあるし・・・
鎖帷子も付いてたりする・・・・???いつの時代の??(´o`)??


!!!ピカーン!(・○・)!

「なん個イチよ?!これ!!」(何個の鎧からパーツ集めて1個にしてんの?と言う意味です)
「ひょっとしたらこれ本物じゃなくて【ただのちょー管理の悪いレプリカ】なんじゃねーの?」
「値段がビミョー・・・」
とか言う言葉が心に浮かんだ・・・・

何だか面白い事になってきやがったぞ!!このやろー!  kuma.gif

その横には胡散臭い刀がずらりと並ぶ。基本高い。
やけに刀の「鍔(つば)」が多い。錆びてたり綺麗でない。しかも高ぇ。数千円~3万円位。
そして汚っねぇ硬貨(明治、大正位の)が小さい箱にごった煮で入れてあり『1枚500円』。

うひょっ(゜ ∀ ゜)┘

ピン札の「百円札」が帯付きで2束ある。(百万円の束が2つある感じ)その上には『1枚千円』の値札。

胡散臭せぇ~\(^Д^)♪♭/


そして違う店にも鎧があった。
ここの鎧には「桃山時代の鎧100万円」とやたら「触るな」がべたべた貼ってあった。
こちらの鎧は時代にほぼ合致したパーツ構成っぽかった。(適当;;(´0`);;Λ)

だが・・・・

太ももの所の前あて?の部分は鎖帷子も布地もいい感じに千切れたりほつれたりしており、
「桃山時代の物」と言われれば信じてしまいそうだった。
だが、他の部分はと言うと・・・・古さはそれなりにかもし出しているのだが妙にテカテカしてたり、
錆とか無かったり・・・。胴の部分が剥げてて何か下地の様なものが・・・・。

「あれ、サーフェイサー??」(◯0◯)

何かこっちも 「値段がビミョー」 であり 「胡散臭い」 とニタニタしていると
ここの店主と年配の客との話が耳に入ってきた。

客  「あの刀○○○○○○(刀の名前)だろ。」
店主 「いや~流石、よくおわかりで、目利きですねぇ~これなかなか出ないんですよ~
    希少なんですよ!」
客  「そうじゃろ~。ふっふ~ん。(物凄く満足げで鼻高々で《どや空気》をかもし出している)」


我輩  どの刀なのか気になり刀の陳列棚に目を向ける・・・・。

!!!NO-!! gaan.gif


何と刀には全てに刀の名前と値段がでかでかと貼ってあるではないか!!!(@Д@)


失礼だが
「オッサンあれ読んだだけなんじゃぁねーの・・・2人とも馬鹿なのかい?
 いや漫談かい?」



おっ・おもしれー sazae_03.gif
 

次は掛け軸専門店。
四畳半位のブースが3つあり、各ブースに9~10の掛け軸が飾ってある。その一つのブースに20代後半位の店主がおり常にパソコンを触っていた。(パソコン見たのは唯一この店だけ)

流してサラッと見ていく。大体5~30万円程。
その中に『190万円』と言うのがあった。漢詩の掛け軸であった。
作者を見ると、どうも何か見覚えのある響きが・・・・そう

「愛新覚羅 溥儀」である。(@Д@)

胡散臭さがもうカウンターでは測れない位に跳ね上がる。チャラ、ヘッチャラー・・・である。
で、よくよく見ると・・・・・・・・

「コピーじゃんこれ!!w(◎o◎)w」

しかも商品の殆どがカラーコピー。本物らしきのもあったが、茶色く汚れてシミだらけ・・・・・。
とうとう最後の方で店主に捕まってしまう。
そして衝撃の第一声が・・・・・・・・・

店主 「全部手書きですよ(^_____^)」

!!!!!またもや・・NO-!!! zonu.gif


そこは胡散臭くなっても
鉄板中の鉄板、

「全部本物ですよ」じゃねーのかよ!!
しかもコピーだし!(三村マサカズ)


で第二声が
丁度我輩の前にあった6万円の掛け軸を指して、
店主 「こちら3つも売れました、6万円ですが1万5千円でいかかでしょう?」
我輩 「(・・・・・どんだけディスカウントすんだよ・・・)結構です。」

微妙に片言だったので日本人では無い様である。

我輩は心の中で
「ああ、あのパソコンはきっとフォトショップいじってたのね・・・」
と思いながらその店を去った。


次は家具専門店。
足の短い一畳程の大きさの和風テーブルが目にとまる。
中央に蓋が付いており(要は掘りごたつみたいに窪んでいる)火鉢置きスペースみたいなのがある。

うぉー!これいい!!と会心のヒット 01iis.gif

だが、値段が・・・・・??65万円??・・・・これが?・・・。
無しだな・・・説明聞く気にもならねぇ・・・。
その後ろにふと目をやると、これまた心惹かれる箪笥が!!
面積は畳一畳程で高さが170位、昔の大きい箪笥。
時代劇の大店(おおだな)○○屋とかに置いてそうな感じ。
金具のデザインといい、引き出しの構成といい、『申し分なし』

かなりの喰い付き様で近寄ると・・・・・・・・・・

『これ、スチール(鉄かアルミかは分からない)に木目の塗装してるだ
 け・・・・・正にブリキの箪笥』
 baln_zonu.gif

で、60万円ナリ~・・・最終日だから半額?しかもテーブルも箪笥も新品じゃねぇーかよ。
もう骨董なんて「そんなのかんけーねぇー!!」状態。

その他。
バック、宝飾品店。
「お兄さん、自動巻きの時計もあるよ!!」
どんな誘い文句やねん。   
しかも知らないブランドばかり・・・・・。

西洋家具店。
マイセンのお皿とかその時代風の食器棚とか。
桁がおかしい。

宝飾品店。
ホストみたいな兄ーちゃんが2人。店仕舞い始めながら凄い言葉で呼び込みをしていた・・・。
「は~い!最終ですよ~!今ケ~スにある商品、全て3千円!!!」

!!!ケースにある指輪、ネックレス、腕時計1万5千円~3万円位が?!全部?!
「なんだそれ(゜∀゜)/ 仕入れいくらなんだよ?!数百円??」


宝飾品店。
気付くと我輩の直ぐ背後でのやり取りが耳に入る。
「いあや~お客さんこれね今回の市用に特価品として2つだけ用意した目玉商品なんですよ!!仕入れ価格を割っております!!こんな品はまず御座いません!!」

仕入れ価格割ってるは言い過ぎ。(^-^)
最終日の終了時間間近まで超目玉赤字品が売れ残っているカオス感。( ̄ц ̄)


仏具店。
もはや普通の店舗。陳列されているのは新品のみ。

仏像店?置物店?
布袋様とか2,3人を一塊で彫ってある置物など。
丁度接客中。
「お客さん、これはヒノキよりも高級な材質の木で彫られておりまして○×△■・・・・」

ヒノキより高級な材質の木ってナンダヨ?(+_-)
何か値段が非常に中途半端。その大きさで手彫りなら3桁じゃないの?
中途半端にデカイので豪邸以外何処に置くのかが七不思議。

まぁこんな感じでござんした。


【総括】

骨董に関しては完全に門外漢な我輩の超勝手な感想。

値段がかなり大雑把でかなり高目設定の様に感じた。「値段のキリ」が胸がすくくらい良い。

交渉ありきが基本の様である。まるで中近東のバーザール。
遠い昔「店番してた小学生に値段交渉しながら舌打ちされた」嫌な記憶がふと蘇った・・・。

基本妙に胡散臭い。「何が」とははっきり言えないが・・・妙に・・。

「フーテンの寅さん」の男女バージョンが基本設定の様である。そうでない人ももちろん居る。

最終日は「半額」が基本の様である。
(全部ではなくモノによる)(厳密には最終日以外はわからない)

中には新品のみの通常のお店も幾つかあったが、骨董とは関係ない新品らしき物が結構ある。

4時まで開催している筈なのに2時位には荷造りが始まり
3時頃には「祭りの後状態」と言うカオス感。

最後は「投売り状態」と言うフリーマーケットと変わらないやっつけ感。

仕入れや原価がかなり気になるが、搬入口とかのバンやトラックを見てみると全国各地から来ている様だった。
かなりぼったくりの感はあるが、もし「どさまわり」で周るとなって交通費、旅費とかの経費の事考えるとあながち「ぼったくり」では無く結構適正価格なのかなぁ?

基本的に【玉石混淆】であり、まぁ人の勝手ですが、自分が単に
「本物だろうが、偽物だろうが、相場より高い値段で買おうが、気に入ったから買った。」
で納得出来ない人は衝動買いは止めておいた方がいいと思う。
納得出来ない人は刀なり、皿なり、家具なり、鎧なり前もって目当ての品の下調べして少し勉強して行った方が無難だと感じた。
 




今回の骨董市
物凄く楽しかったし、かなり(何だか分からない)経験値が上がった様な気がした。dehuragu2.gif

帰りの車中で「Joy To The World」を歌いながら帰ったナリ~。おしまい。m(⌒ ▽ ⌒)m






「明けましておめでとう御座います」


                 

                   「恭賀新年」







             今年の抱負は・・・・・・・・・・








      どんと





                   「上田次郎!」






・・・よくわからんぞなもし・・・かな?ハッハッハッ



今年もよろしゅう。pik.gif






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Author:RED INDIAN
さまぁ~ずの大竹みたいなヤツです。
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